会社沿革

昭和59年
(1984年)
  • 有限会社マイメディア設立(島根県益田市高津町)
  • 本社移転(島根県益田市乙吉町)
平成2年
(1990年)
  • 改組 株式会社マイメディア設立(資本金1,500万円)
平成8年
(1996年)
  • インターネット事業部開設
  • 一般第二種電気通信事業届(F-07-157)により、インターネットプロバイダー事業「いわみインターネット」を開始
  • 電子メールシステム(HotLine Ver.1.00)を開発
平成9年
(1997年)
  • 精肉小売業で難しいと言われた売上、仕入れ、棚卸のデータを店舗から報告させ、そのデータを蓄積、抽出する営業支援システム『INOSシステム』を開発
平成11年
(1999年)
  • 鮮魚部門の売上、仕入れ、棚卸のデータを蓄積、抽出する営業支援システム『SISOMシステム』を開発
  • INOSシステムのデータを会計システムと連動させるシステムを開発
  • 鮮魚部門の売上、仕入れ、棚卸の報告システム『EASYシステム』を開発
平成12年
(2000年)
  • 東京支店開設
  • デジタルフロンティア事業部開設(自販機POSシステム開発)
  • マグロの仕入れから部位に分け管理する『TunaDisMantleSystem』開発
  • 鮮魚部門にて困難であるといわれた店舗、仕入れ部受注システム『EOSystem』を開発
  • 青果部門の売上、仕入れ、棚卸のデータを蓄積、抽出する営業支援システム『SIKYXシステム』を開発
  • 青果部門の売上、仕入れ、棚卸のデータを蓄積、抽出する営業支援システム『Freshシステム』を開発
平成13年
(2001年)
  • 大阪営業所開設
  • 青果部門の店舗発注、業者データ受け渡しシステム『FOCUS』を開発
  • オープンアーキテクチャのLinux搭載型コントロール装置を開発しカメラと組み合わせて、多用途の汎用監視カメラシステム『RACS』を開発
平成14年
(2002年)
  • 増資(資本金2,750万円)
  • いわみDSLサービス開始
  • 顧客管理ポイントカードシステム『ePoint』を開発
  • LinuxオープンPOSアーキテクチャを搭載したプリペイドカード自販機『IPV-100』を開発
  • 進化した生鮮総合管理システム『mi Fresh System』を開発
平成15年
(2003年)
  • 日本赤十字社向け社員・社資管理システム『J.RE.C.S』を開発
  • 農産物をターゲットとした生産履歴遡及(トレーサビリティ)システム『R2-Station』、『R2-web』、『R2-browser』 を開発
  • 「第14回 設計・製造ソリューション展」に『RACS』、『R2-Station』他、出展
平成16年
(2004年)
  • 小型の無線運動量センサーを独自開発し、『RACS』の応用システムとして、牛ヘルスチェッカー『Dr.Cowbell』 を開発
  • 『RACS』応用の『冬期気象情報システム』を開発
  • 冬期気象情報システムが島根県に正式採用
  • 電気通信事業登録(中 第39号)により、いわみ無線インターネットサービス開始
  • AS番号取得(AS18290)により複数のIXと接続し、「いわみインターネット」を一次プロバイダー化
平成17年
(2005年)
平成18年
(2006年)